在宅・フリーランス・起業家のためのビジネスデザイン講座

在宅・フリーランス・起業家のためのお客を虜にするデザインスキルを最短8週間でマスターする!セールスデザイン講座 入門編

「デザインに自信が無い…」と言っていた人たちが8週間学ぶと…スゴイ体験続出!

こんなにスゴいのに受講者の98%がデザインに自信が無かった…

自信が無い原因は「デザインの根本的な目的」を見失っているからです。

デザインを仕事にする人の中には「自信の無さ」が原因でセルフイメージに悪影響を及ぼしていることも決して少なくありません。

セルフイメージ、つまり自己肯定感が低くなると、何をするにも億劫になり「嫌われたらどうしよう」「否定されたらどうしよう」「自分なんか必要とされていない」「自分の代わりなんていくらでもいる」「自分はダメ人間だ」などと自分を自分で傷つけるようになります。

その結果「鬱」や「自律神経の病気」など精神的なダメージを負い、酷くなると肉体的にも深刻な症状が出る事もあります。とくに四六時中パソコンと向き合いネットでしかコミュニケーションを取らないエンジニア、デザイナーは注意が必要です。

「自信が無くなりデザイナーを辞める」と言った理由

「経験を積めば自信が持てる」とよく聞きますが、あれは間違いです。

私は10年デザイン会社に勤め、第一線のプロとして現場で仕事をしてきました。
入社当初は出来ないのは当たり前と決め込んでガムシャラに仕事をしてきましたが、2年経っても3年経っても5年経っても、腹の底から信じれるような「自信」が身に付かず、いつも将来に対して不安が拭いきれないでいました。

結婚し、子どもができ、家庭を背負いプロのデザイナーとして8年目を迎えたある日、人生で初めて会社で5日間の徹夜をし、風呂にも入らず、食事もろくに食べず、体力と精神の限界まで踏ん張り、命を削って提案した仕事があっさりと否定され、当時バイトで働きにきていた学生の仕事が大々的に評価され、完全に自信を喪失したことがありました。

その日の夜、薄暗く狭い寝室で小さな赤ん坊を抱いた妻に向かって、悔しさのあまり大泣きし「自信がなくなったからデザイナーを辞める」と言ったのを今でも鮮明に覚えています。

「自信の無さ」の原因を知っていたら…

そして、デザイナーとして16年経った今、もし、あのとき「自信の無さの原因」に気付けていれば、どれほど心が救われただろうと思う事があります。当時のことを思い出すと背中の辺りにイヤな寒気を感じるので、本当はこのようなことを書きたくないのですが、私と同じような心境でいる人のために恥を忍んで打ち明けました。

もし、あなたがこれまでの私と同じような想いを心の奥で感じているのであれば、これから先の内容をじっくりご覧ください。

「自信の無さ」は“デザインの目的”を知ることで打ち破ることが出来ます。

結論から言うとデザインの最終的な目的は「売ること」です。
作ったデザインからどれだけ消費者からの反応を取るか、売り上げに繋げられるかが全てです。極端に言うと「売れるかどうか」が最重要であって、それ以外に想いを寄せすぎると、たちまち出口のない迷路に迷います。

ビジネスの存亡をかけているお客にとっては、カッコイイものやキレイでセンスが溢れるデザインよりも、大金を叩いて世に出した広告から「収益」が出ないことにはドブにお金を捨てるようなものです。

デザイン制作に取り組むのであれば、第一に「反応を出す」マインドセットをもって、デザイン制作に望まなくてはなりません。

「売れる」ことが何より大事。これを腹の底に落とし込めたとき、ゴールへと力強く走れるようになり仕事への自信が一気に蘇ります。

「自信を取り戻す」とどのような変化が起こるのか?

なぜ、このような結果がでるのか?その秘密は…

それがコレ セールスデザイン セールスデザインとは商品やサービスのポテンシャルを最大限伝えお客の心を虜にする「売れるデザインスキル」です。

収入を決める法則

モノの値段が決まるのと同様に、人の収入もある程度何をするかで決まっています。何で決まるかというと、それは自分の持つ「スキル(職能)」です。

今よりも需要が多くなれば価格は上がり、供給が上がれば価格は下がります。市場に対してどれだけレア(希少価値)な存在でいられるかがポイントです。つまり希少価値が高い存在というのは“簡単に代替えがききにくい人”そのような人は収入が高く、その逆は低くなります。

スキルを磨き自分のレア度を高めることは、ギャンブルや宝くじで一発逆転を狙うよりも、はるかに現実的で建設的で、収入の高さに直結します。

ですので先行き不透明な時代ほど、自分のレア度を高めることが生き残るために効果的な手段となります。

レア度を高める方法

あなたのレア度を高める方法は2つ。
一つは「極めること」です。

100点満点に近くなるとレア度は間違いなく高まります。

しかし、現実は100点をとる人というのはごく僅かです。難易度でいうと30点を70点にするより80点を100点にする方がはるかに難しく何十倍もコストがかかります。

ではもう一つの方法とは?

それは「スキルの掛け合わせ」です。ある一定のスキルレベルまで行くと、他のスキルを習得しその2つを掛け合わせることでレア度を高めます。

例えば、これまであなたが積み上げて来たスキルレベルが80だとします。そして新たに磨いたスキルレベルが60だとします。そうなると80×60で240になり、80点クラスのライバルたちとは、もはや別次元のステージの存在となり希少価値の高い存在となります。

重要なのはこれまで培ったスキルと掛け合わせることが可能なスキルが良いでしょう。せっかく身につけたスキルなのに、相乗効果が期待出来なければ、俗にいう「器用貧乏」となり、もったいないと言わざるを得ないです。

もし、あなたの今のスキルが「売れるデザインスキル」と掛け合わせることができればどれほど希少価値が高まるでしょうか? そして、どのようなスキルに変貌するでしょうか?

掛け合わせられるスキルの習得はレア度に繋がり収入のアップの近道になります。あなたの市場価値はどれほどなのか、その他のライバル達と比べて、レア度は高いのか低いのか。一度深呼吸して周りと見比べてみましょう。

流行に流されない普遍的なスキルの見極め

歴史を振り返ってみても、現代ほど時の流れが早い時代はありません。
特にIT業界はプログラミングを筆頭に最も流行が顕著です。
将来のために今どんなスキルを身につければ良いかを考えるとき、もはや時代の流れが早過ぎて付いて行けるか不安になります。

ここで大事なのは、時代がどう変わろうが普遍性のあるスキルかどうかを見極めることが重要になります。せっかくお金と時間と労力をかけて学んだのに、半年後1年後にはもう役に立たないでは残念と言わざるをえません。

普遍性を見極めるためのポイントは人間の根源的な「欲求」の軸と太く繋がっているかどうかを見極めることがポイントです。一時的に欲を満たし、悩みを解消するような表層的で、すぐに忘れ去られるものではなく、もっと根源的な「欲」の軸に繋がるようなものであることが重要です。

例えば、簡単にホームページが作れる便利な機能を搭載したシステムは時代が変わると、さらに、お手軽で簡単で安く済むスーパー便利な機能に代替えされるというような具合です。

ではビジネスにおいて根源的な「欲」とは何か?

それは「売れる」ことです。

ビジネスをしている人からすると「売れる」というのは、どんなものよりも根源的な欲と太く繋がっています。どんなに素晴らしいシステムが流行り、いとも簡単にデザインが作れる世になったとしても「売れる」という根源的な欲には到底敵いません。ビジネスをするなら売れなければ、せっかくの素晴らしい商品やサービスであっても世の中に広がりません。

ですので、今あなたが習得しようとするスキルが流行が移り変わっても、根源的な欲と繋がっているかどうかを見極める事は、非常に重要なポイントとなります。

「イメージデザイン」と「セールスデザイン」の違いとは?

イメージデザインの特徴はアート性の高いデザインでキレイでカッコイイ、洗礼された印象を受けるデザイン。ハイセンスな感覚が必要。芸大等で何年も芸術の勉強などを学び、有名な広告代理店の元、大企業の広告などに携わる人が多い。

セールスデザインは「売れること」「反応を上げること」が唯一の目的。大企業向けのイメージ広告のような好感度を上げるものではなく、小さなビジネスの業績アップを支えるデザイン。

ちょっと役立つマメ知識

  • 大企業のイメージ広告の多くはセールスデザインと比べ、情報量が少なく、洗礼されたものが多いです。「カッコイイ」「丈夫」「オシャレ」「最先端」「信頼感・安心感」「楽しい」「使い勝手が良い」「お手頃な金額」「美味い・安い・早い」などブランドイメージが消費者のニーズを満たしそれ故、少ない情報量やイメージ性でも売れます。

    しかし、小さなビジネスはブランドイメージが消費者に浸透していないためアート性の高いデザインをマネしてもニーズを満たす事が出来ず売れません。

しかし・・・残念なお知らせです。世の中には売れないデザインが圧倒的に多いのが現実。

誤解を恐れず言うと多くのデザイン学校、デザインスクール、デザイン講座では今も昔も売れないデザインを教え続けているからです。そして、そこで学んだ人たちが関わる仕事の大半は小さなビジネスのデザインがほとんどです。

しかし、売れないデザインのために、せっかく良い商品やサービスを売っているのに、世の中に向けてアピール出来ず、ビジネスが倒産・廃業に追い込まれるということが現実にあります。


ただし、勘違いしないでください。

教えてる学校やスクールやその講師や先生たち、学んだ人たちが悪いとかそういうことを言っているのでは決してありません。売れるデザインを作れる人、またそのスキルを教えられる講座がこれまでなかっただけです。

そして、これからご紹介する講座はあなたにセールスデザインをマスターしてもらい世の中のビジネスを今よりももっと元気にしてもらうためのものです。


セールスデザインは在宅・フリーランス・起業家のためのビジネススキル

もし、あなたが「在宅でお仕事を成功させる」「フリーランスとしてさらにレベルアップする」「起業家としてビジネスを成功に導く」というのであれば、セールスデザインはあなたのためのスキルです。

ビジネスの売り上げをげるデザインスキルを手にし、今よりももっと自分の活躍の場を広げ、自分の人生をダイナミックに切り開きたいならこの講座をお勧めします。

在宅・フリーランス・起業家のためのお客を虜にするデザインスキルを最短8週間でマスターする!セールスデザイン講座 入門編

  • あなたの得意なデザインが見つかる全30種類ワーク

    セールスデザイン講座の最大の特徴は課題の数です。
    おそらく他のどんなスクールや学校、デザイン講座と比べても圧倒的なボリュームです。現に様々なスクールに通われた人も「こんな実践的な課題の多さは見た事がない」と口を揃えて言います。

    その課題をこなす事であなたの「得意」が見つかり、それはそのまま実案件でも活かす事ができるでしょう。

    この講座の目的はビジネスの売り上げアップの知識を覚えることや、ノウハウを知る事では決してありません。第一にスキルを身につける事です。スキルとはいつでもどこでも再現出来る技法です。何日か触らなかったら忘れてしまうようなものではありません。

    あなたがどのようなビジネスの環境にいようが、即今のお仕事で役立つデザインスキルを身につける事がきます。

  • オンラインだから通学不要24時間いつでもどこでも自分の都合でスキルアップ!

    講座はセールスデザイン講座専用サイトを使って進めていきます。
    仕事や家事で忙しくなかなか時間が確保出来ないという方にも時間を気にせず学べるため、あなたの都合の良いタイミングに合わせて思う存分デザインスキルを磨いてください。

  • 現状の壁を打破出来る講師とのマンツーマンセッション

    セッションではデザインのレビュー以外にも様々な相談を受ける事があります。例えば「初めての在宅でどのように仕事をすれば良いのか?」「お仕事の取り方はどうすれば良いか?」「どうやって売り上げアップが出来るのか?」「仕事で作ったデザインを見て欲しい」など、かなり幅広い内容でご相談をいただきます。
    講師がお答え出来る範囲内であればお答えしますので都度ご相談ください。

  • 腕がメキメキ上達するデザインレビュー

    デザイン力を短期間で一気に上げるには「レビュー」は絶対に欠かせません。独学でデザインをやる人が「成長に伸び悩んでいる」のはレビューされないことが原因です。
    セールスデザイン講座では現役のセールスデザイナーがあなただけのために動画でレビューを収録します。動画レビューを繰り返し見る事でブラッシュアップのポイントが分かり、短期間で一気にレベルアップするでしょう。

受講生のお声をご紹介

  • 正直、課題の多さにひるみそうになりましたが、講師の先生方が本当に丁寧に添削して、セールスデザインのコツをご指導くださるので、課題を進めるうちに、自然と身についていくのを実感しました。
    「これでいいのかな?」が「これでいいんだ!」に変わっていったことは、すごく嬉しかったです!

  • 講座終了後、同業者のLP制作を単価10万で2 件受注・納品し、現在もう1件、同価格で製作中です。
    納品したLPは広告運用を始めて間もないですが、開始1週間で3件の新規来院・CPA5,850円というご報告を頂きました。

  • 「WEB制作をされている方であれば、これからは反応が取れるセールスデザインのスキルを身に付けることは必須だと思います。この講座で学んだことをどんどん実践して、自分の中に落とし込んでいきます。

    コピーライターやコピーライティングに関する情報は世の中に溢れていますが、コピーを活かすためのセールスデザインができるデザイナーや情報は非常に少ないので、今後はそこを自分の強み・武器にしていければと思います。

  • ファーストビューを作る練習を入門講座でみっちり習ったおかげで、既存LPのファーストビューを自分でデザインし、ABテストをすることで、反応が落ちていたLPを復活させることができました。

    さらに、ディスプレイ広告のバナーも作り直し、以前のバナーよりもコンバージョン率を上げることもできました。
    プロが作ったファーストビューよりも良い反応率を出せたときは、「あぁ、講座を受けて本当に良かったな」と実感しました。

  • 「制作スピードが遅い」→「実績が溜まらない・満足度も上がり難い」→「単価を上げる武器がないまま」→「下請けポジションから抜け出せず、ずっと低単価の仕事ばかり」→「稼働時間が減らず、営業に時間が取れない」→「収入が一向に上がらない」この悪循環に陥っており、大きな壁にぶち当たっていました。

    長い時は、ヘッドライン制作に 4時間以上かかっていましたが、最終日には、同じ作業量を1時間以内でこなせました。
    自身のサービスバナーを改良した結果、駆け出しの頃に比べ、一件あたりの単価が3.75倍になりました!

  • 私のような初心者の方はもちろんですが、デザインのお仕事をされている方には特におすすめします。
    現役で実案件のデザインをされているデザイナーさんならば、上野さんのアドバイスによって、今より一段階も二段階もレベルを引き上げてもらえるのではないかと思います。

    また、初心者の方は、我流で始めるよりも、まずこの講座で上野さんの指導を受けてデザインをする上で大切なことを理解し、身につけていくべき知識・スキルを把握されるといいと思います。

経営者・起業家の方々も続々学んでいます

  • デザイン修正前の月商は7月 ¥6,832,215円となり、
    デザイン修正後は1月 ¥65,357,890円という形になっております!

    当初の課題となっていた、[低CVRが原因でのアフィリエイター離脱] / [新規のリクルーティングに追われる]ことが無くなり、「うちでも流したいです!!」とオファーを頂ける感じになりました!

    また、6月の新商品も是非やりたいと言っていただけ、CRMの強化やアップセル/クロスセルなど利益率の向上に向けた施策が進められるようになりました!

  • セールスデザイン講座の通りにカタログデザインを作り変えたら、
    既に売れていた商品が、倍の売り上げに、あまり売れていなかった商品が、7倍の売り上げの売れ筋商品になりました。慌てて追加注文しましたが、在庫切れになりそうです。笑

    また、売れるようになったらレビューもいいレビューが入って星が平均4.5ぐらいつくようになりました!本来商品力のある商品だったのをただカタログのデザインが弱いだけで売り逃していたのを痛感しました、セールスデザインは本当に大事ですね!

  • セールスデザイン講座を受けて、ヘッダー制作のスキルは1ランクアップしました!受講後、自分でクライアントのデザインを作成してみたのですが、デザイン改善後、神奈川の整体院ですが、onclickタグがコンバージョンタグが壊れたのかというぐらいコンバージョン出ています(笑)

  • 私は通販の仕事をしており、そのためにデザインに携わっていますので、反応がいかに変わるか?にだけ集中しています。美しいデザインなんていうのはゴミ以下で、売れなければ何の意味もないのです。この点をデザイナーにわかっていただくことは、様々な要因から難しいことで完全に諦めていましたが、上野さんは初めて、反応について話が通じるデザイナーでした。これはとても重要なこと。

    講座を受講した理由は上野さんは起業家であるという事になると思います。Webも、印刷も、コピーも、商品開発も、デザインも、全て統合してやっているからわかる事があり、デザインに対する見方がそもそも違うのです。その上でデザイン業界が長く、デザイン自体のスキルも圧倒的なので、完全に非凡で卓越しています。

    「売れるデザイン」を必要とするなら上野さんのセールスデザイン講座以外にありえません。

講師紹介

  • セールスデザイン講座主催
    セールスデザイナー・ディレクター
    上野健二

    10年以上、デザインプロダクションにて上場企業のブランディングデザインほか広告、ポスター、チラシなどデザイン、ディレクションに携わる。プロダクション時代、プロのデザイナーにデザインを教え、デザイン会社やプロのコンサルタントなどに、コンサルティングをし業績を上げる経験を持つ。

    独立後、人脈やコネが全く無いにも関わらず、2週間で100万の売り上げを達成、その2年後フリーのデザイナーでは異例の月商500万を達成する。

    現在、中小・個人事業企業の業績アップをデザインでサポートする売れるLP制作所・株式会社ガツンで代表取締役を務める。
    年間100本以上ランディングページを制作に携わる現役のセールスデザイナー兼ディレクター。
    クライアントの成果にこだわるデザインを専門に制作し、ランディングページ一つで数億規模の売上げを作る実績多数。

    また、自身が運営するセールスデザイン講座では、デザイン初心者から年商数億の経営者、コンサルタント、コピーライター、カウンセラー、整体師、サラリーマン、OL、主婦、プロのWEBデザイナーに反応が上がるセールスデザインのスキルを教える。
    講座を申し込む受講者の8割以上はデザインで稼げるようになり、新たに収入の柱を作れるようになる。
    売れるデザインスキルを身につけクライアントからも選ばれる存在になるデザイナーを多数輩出。
    さらに、経営者・起業家向けにもセールスデザインを教え、売り上げ3倍・5倍・10倍アップを実現する実績をもつ。

  • セールスデザイナー
    日南本 文乃

    Web業界に10年以上携わる。オンラインショップ、Web制作会社にてWebデザイナー・コーダーの経験を積み、楽天、Yahoo!ショッピング、コーポレートサイト、ECサイト、LP等を300以上制作する現役バリバリの凄腕セールスデザイナー。

大学准教授・芸術家、コンサルタント、クリエイターも推薦しています!

武蔵野美術大学・大学院卒
神戸大学・大学院教授
岸本 吉弘 様

セールスデザイン個別オンライン相談会について

また体験セッションはZOOMというアプリを使用します。インターネットが繋がれば全国どこにいても受けられますのでお時間がきましたらパソコンを立ち上げネットを繋げてお待ち下さい。

料金について

体験セッションは毎月10名までとなりますので
ご興味ある方はお早めにお申し込みください。

よくある質問

セールスデザイン個別オンライン相談会について

また体験セッションはZOOMというアプリを使用します。インターネットが繋がれば全国どこにいても受けられますのでお時間がきましたらパソコンを立ち上げネットを繋げてお待ち下さい。

料金について

体験セッションは毎月10名までとなりますので
ご興味ある方はお早めにお申し込みください。

追伸

20年後、迫り来る少子高齢化の影響で、ついに日本の人口は1億人を下回り、その後、加速度的に減り続け、40年後には8000万人にまで減少すると予想されます。

高齢社会のため、社会を支えるための税金など、働ける人の1人当たりの負担が爆増するにもかかわらず、人口の1/3が減るというのは、消費がそのまま減るということです。

働けない人が多くなる分、どのような業界であっても市場規模はさらに縮小されます。

つまり、買う人がいないため、売れるものも「売れなくなる時代」になります。

行き着く先は、どこかの貧困の国を思わせる、普通の人が食べれない時代の到来をも匂わせます。

きれいごとに聞こえるのは承知ですが、もはや「自分だけ」が良いでは決して済まされない時代です。

親兄弟、愛する家族、自分にとって大事な人を守るためにも、一人でも多くの人が日本を元気にしていく意識をもつことが何より大事だと思います。

日本の経済が低迷している大きな原因の一つに、何十年も前から社会問題となっている、国民の「900兆円を超す貯蓄」が上げられます。

使わずに溜め込まれている貯蓄がきちんと市場に回れば、雇用も生まれ、経済が大いに活性化するのは間違いありません。

消費税を上げるなどせずとも、国は機能を取り戻し、将来を支える子どもたちの教育にもお金が回ります。

消費にお金が回らない原因は、将来への不安など「簡単ではない問題」が諸々ありますが、全国380万の小さなビジネスが、今よりも、もっと「売れる」ようになることは、経済の活性化にダイレクトに繋がります。

普通の人が普通に生きれる世の中にするには、小さなビジネスの活性化が必要不可欠なのです。

十数年デザインを作ってきて思う事は、小さなビジネスの大半は、売るためのデザインなのに、欲しいと思わせるような魅力を伝えきれていません。

それ故、素晴らしい商品やサービスであっても、消費者の感情が動かず、購入に繋がらないことが実際にかなり多くあります。

私はこの講座を通して、売れるデザインを作る人を育成し、その人たちが全国各地で小さなビジネスの活性化の起爆剤になれば、デザイン制作に携わる人も、ビジネスも大いに潤い、その結果、世の中が今よりもっと元気になると確信します。

セールスデザイン講座で学んだ人が、売れるデザインで、小さなビジネスの元気を取り戻すきっかけとなることを信じて。